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リキッド系ファンデーションの正しい使い方

リキッド系ファンデーションを塗る前に、まずは事前に正しいスキンケアを行いましょう。

いきなり素肌にリキッド系ファンデーションを塗ってしまっては化粧崩れもしやすくなってしまうし、正しい効果を発揮することができません。

ぬるま湯を使ってきちんと洗顔をします。

タオルで軽くたたくように水気をふき取ります。

22nekgnb_ill24化粧水、乳液をつけます。(品物によってはつける順番が異なりますので、ご使用の化粧品の説明に従いましょう)

化粧下地を塗ります。

化粧下地はムラなく塗りましょう。

ここまでの肯定で事前のスキンケアが終了になります。

リキッド系ファンデーションはパウダータイプのものに比べて化粧崩れをしやすいと思っている方も多いと思いますが、正しい塗り方をこころがければ決してそんなことありません。

シミや毛穴を隠すためについつい厚く塗りすぎている可能性があります。

なによりパウダー系よりもカバー力が高いのが魅力のひとつになります。

シミなどが気になる時は最初にコンシーラーで気になる部分をカバーします。

まずはそのまま顔につけるのではなく、一度手の甲などに適量とりましょう。

こうすることによって肌へのなじみも良くなりますし、量の調節も出来ます。

次に少量を指に取り、鼻の頭、おでこ、ほっぺなどに適量をおいていきます。

その際、人差し指と中指を使って中心から外側に向けて塗るとムラが出なくてよいでしょう。

まぶたなどの皮膚がうすい部分に乗せてしまうと、塗りすぎる原因にもなりますので、指に残ったものを軽くのばしていく感覚がおすすめです。

小鼻の脇などファンデーションが溜まりやすく、化粧崩れの原因になりますので清潔なパフなどを使って余分なものを取り除いてあげるとよいでしょう。

最近では使い捨てのパフもありますので賢く利用しましょう。

仕上げにフェイスパウダーをはたきましょう。

こうすることによって自然な仕上がりを期待できると共に、化粧持ちもよくなります。

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